米国ベストセラー本「What Sticks」を10月ダイヤモンド社より出版
米国マーケティング・広告業界の大変革の引き金になった、異才のリサーチコンサルタント レックス・ブリッグス氏(米マーケティング・エボリューション社創業者兼CEO)による話題の著書「What Sticks」が、慶應義塾大学大学院経営管理研究科井上哲浩教授、弊社の代表の加茂による監訳、弊社の高橋による翻訳により、10月ダイヤモンド社より全国書店にて出版されます。
日本語主タイトルは、「刺さる広告」。副題は、「コミュニケーション最適化のマーケティング戦略」 です。 内容は、様々な広告・メッセージが氾濫し、そのほとんどは見過ごされてしまっている現在、効果的なマーケティングのカイゼンを通じて、いかに人の心に刺さり、購買意欲の向上をもたらし、その結果収益アップにつなげるか、の秘訣があらわされています。
著者のレックス氏は、米国リサーチ業界のカリスマとして、現在主要な国際会議のスピーチや、様々なリサーチ・広告関係の賞を獲得し、世界20カ国にて、コカコーラ・マクドナルド・P&G・ネスレをはじめ、多くのクライアントを抱えています。
弊社は、「刺さる広告」を通じて、日本企業に対して、環境の激変に対応したマーケティングのカイゼンの必要性、そのリーダーとなるCMO(マーケティング最高責任者)の存在意義などを広く紹介をしています。








